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久し振りのシムズ3 [シムズ3]


しばらく放置していたんですが、
というか、ゲームなのでどうしても飽きるときがくるんですよね。
それでもこのゲームの凄いところは、
しばらく離れているとまたやりたくなって、
けっこう張り切っちゃう点ですね。
好きなキャラを作れる、というのがその最大の特徴ですが、
うちのPCだとMODを投入しても再現率がイマイチなので、
キャラ作りよりは建築や町作りに没頭してしまいがちです。
といっても、やはりPCの限界があるので、
建築はほとんど豆腐ハウスに毛が生えたようなものになりますし、
町作りといっても、これも既存のものにちょっと手を加えたり、
徐々にオリジナルの住人を増やしていく、といった程度です。


游木キス4.jpg


↑ 最近つくったのは「優しい悪魔」のイヲリ×灯夏のファミリーです。
禁断のMODを投入し、しばらく様子見、
三日くらい遊んで、灯夏に誕生日を迎えさせ、
すぐにイケナイMODは抜きました。


游木キス.jpg


↑ シムズ3では通常だと身長差は作れないので、微妙にキスがズレます。

この町には「地方組」(指原莉乃、北原里英、大家志津香、横山由依)、
「日曜芸人」(若林正恭、バカリズム、山崎弘也)、
「ケロン星」(ケロロ軍曹、ギロロ伍長、ドロロ兵長、タママ二等兵、クルル曹長)、
「乃木坂46」(生駒里奈、生田絵梨花、白石麻衣、松村沙友理、高山一実)
「NMB48」(山本彩、渡辺美優紀、近藤里奈、山田奈々)
「ウィ●テッド教授ファミリー」
などがおります。
オリジナルのファミリーがはばを利かせておりましたせいか、
游木さんちに双子が産まれて、増改築しようとしたら、
セーブできないフリーズが頻発しまして、いまはまた冬眠しております。


ヒヲリの誕生日.jpg


↑ 双子の娘の誕生日、妹のヒヨリちゃんを抱っこしてるイヲリです(笑)
シムは子供にめっちゃ甘いので、こういう表情がいくらでも撮れます。
誕生日のときは、なぜか灯夏が抱っこしてても
指原が抱っこしなおして、ろうそくを吹き消してました。
なんでだろう???
外国だと、親でなく名付け親みたいなのがろうそくを消す風習なんですかね。
確かに指原すごくて、町の大半の人間はみんな親友になってます(笑)
育成時、フレンドリーとか、魅了系の特質を付けまくったおかげでしょう。

いまは目の調子を考えて放置したままです。
とりあえずお仕事を頑張ります。
現在、「優・等・生」の見直し中です。


以下、またAKBグチネタです。
耐えられる方のみ、読み捨ててください。



みぃちゃん、とうとう研究生ってことで落ち着いちゃいましたね。
私はもうこの件にはなにも言いたくないかな。
自分の推しのことを考えると、なにが正しい判断なのか判らない。

先日、AKBについて書かれた、とあるブログ記事を読んで、
その言い得て妙な部分に、
最近私が感じているAKBに対するモヤモヤの正体がわかった気がしました。

私はAKBが好きだし、いろんな人に好きになってもらいたいです。
皆さんも自分が好きなものは、人に好きになって欲しいですよね。
少なくとも嫌って欲しくないし、
悪口を言われるくらいなら無視して欲しいと思うと思います。
2012年、AKBがしてきたことは、その名前を知らしめる効果はあっても、
好きになってもらって愛されるアイドルに昇華する効果は、
まったくなかったと思われます。
ひとさまのブログを読んで、
そういやそうだったな……と、脱力してしまいました。
レコ大を取ったり、紅白に出たり、ドームコンサートを成功させたり、
あっちゃんが卒業したり、指原がスキャンダル起こして移籍して、
大幅な組閣があったり、いろいろ……。
でも、なんだか全部、ファンが一喜一憂したこと全部、
世間様には後ろ指しか差されていなかった気がします。

意外かと思うかもしれませんが、
何度もここに書いているように、
私がAKBを好きでいる一番の理由は楽曲です。
最初に「制服が邪魔をする」を好きになってから、
ずっと楽曲第一で応援していて、
ビジュアルやキャラクターやドラマを追うようになったのはかなり後です。

だから楽曲がクソになっている今、
好きで推す理由が底這いになってきているのは間違いないんですが、
その気持ちを逆撫でするように、
炎上商法ばかり続ける運営サイドにモヤモヤする。

ぱるるはジャンケンが八百長じゃないことを主張したし、
私も彼女はインチキはしていないだろうと思います。
でも、途中で彼女がチョキしか出していないことはバレていて、
(ネットでも中継で話題になっていたくらいでした)
性格的にも絶対にチョキ以外出す気がないことは透けていました。
ぱるると当たる子が、
「グーは出さないで欲しい」
と、やんわり釘を刺されていたら…。
出すことはできても、出したらどうなるか、メンでなくとも想像がつきます。

第一回のジャンケン大会の結果が、目の前にあるんですよね、
岩の格好をした、内田という形で。
器に見合わない役を背負おうとすると潰れるのは、
AKBの子たちにはイヤというほど見えてるんじゃないかと思います。

「センターになりたい」
訊かれて手を挙げるように躾けられてはいるけれど、
本当になりたいと思っている子は、十人もいないと思います。
敦子が卒業したとたん、彼女に集中していたアンチは分散し、
いままで無傷だった優子やゆきりん、マリコ様にまで飛び火してる。
珠理奈はもうダメなんじゃないかと、
行き場のない孤独なエース候補の立ち姿には悲壮感さえある。
彼女たちでさえ絶対的なセンターでないことを見ていたら、
果たしてセンターになりたいなんて思えるだろうか?
(最低限、選挙で一桁に入らなくてはならないし、
握手会では即完売が求められる。
優子は選挙で一位、握手即完売でもセンターではない。
敦子は選挙一位、握手完売の絶対的センターで、
大量のAKBアンチを一身で受け止めていた)
ぱるるくらい、良い意味でも悪い意味でも無神経な子でなくては、
立ち位置ゼロは耐えられない気がする。
私はまゆゆに期待しているけど、
ソロの彼女の方がキラキラしてる気はします。

チーム4を解体させたり、やすすにドームの赤字が六億とか、
煽らせるくらいだったら、セレクションをかけて人数を半分か、
三分の一まで減らすべき。
公演の回数を減らせばいいだけのこと。
どうせ公演は一部の人たちだけのものだし、
極端な話、新公演もないんだから、減らしたところでなんということもない。
赤字だと言ってCDやDVDの複数買いをうながすくらいなら、
まず泣いて馬謖を斬るべき。

痛い話をくり返し暴露して危機感を煽るのはもうやめて欲しい。
すでにファンしかついて行けていない。
第三弾の映画もそういう作りになってしまっているらしい。
(ファンの知識があってしか判らない作り)
ファンでさえ、つらくて楽しくなくなってるのに、
なにやってるんだろう…。
たぶんわたしがまだ耐えられているのは、
一推しが指原で、HKTには未来があると希望が持てるし、
楽曲ではNMBがキテくれてるからだろう。
それに、まあ、基本的にもう敦子も指原もいないから、
AKB自体はどうでもいい、というのもあるのかな…。
いや、でもやっぱり好きなんだよ (丿;Д;)丿
アホみたいに〝国民的アイドル〟と持ち上げられるのなら、
それにふさわしいグループでいて欲しい。
できるだけ長く…(ノд`)

ああ、もうこんな風に、AKBのことグチるのはやめにしなきゃ(笑)
どうかこれで最後になりますように。
楽しいことしか書きたくないよ _/>O


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