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手作りブックカバー [生活]


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左の真ピンクは見本にしたAmazonの文庫サイズカバー。
右が図書館で借りた「アンダー・ザ・ドーム上」のために作ったカバー。
大きくて分厚いので、コピー用紙等ではまかないきれず、
女性誌の付録バッグをリメイクしました。
細部は見られたくない出来ですが(*´ -`)

ちなみに本は一ヶ月以上かかっても読み切れていません。
延長に次ぐ延長(-。-;)
映像化作品は観ていたのですが、キングせんせの本を読むのは初めてです。
翻訳作品ってキライじゃないんですが、
キングせんせってこんなに読みにくいのか_/>O
むしろ読みやすいと有名な方だったはずなのに…。
どうにもこらえ性のなくなっている私です。

以下、少しばかりAKBネタ続きます……


なんやかんやありました。
みるきーこと渡辺美由紀が、
週刊誌にお泊まり写真を撮られたのです。

あーもう、
ぶっちゃけ、T君サイドから見たらみるきーはクズ女だし、
みるきーサイドから見たらT君はクズ男ですよ_/>O
なんちゃって芸能人のクズ同士が、
実は世間を舐めきっているのが、
改めてあからさまになっただけのことですよ。
でもね ・゚・(ノД`)
あのT君のクズtweetを読んだ時の悔しくて悲しい気持ちを、
いったいファン以外の誰が共有できましょうか?

みるきーは、NMB48の言わばナンバー2です。
知らぬ方に説明すると、AKBのまゆゆクラスと言っていいのです。
同性には嫌われるタイプのあざとい可愛らしさと、
ぷっくりオッパイに人なつこい関西弁、という、
握手会でも大人気のアイドルです。
わたし的にも推しメン上位十人の中には確実にいる子なのです。

彼女の愛されようと必死な貪欲さは、
孤独だった子供時代の裏返しなのですが、
そういう、ガツガツしたところも魅力でした。
でもそのガツガツは、とりあえず一人の男の子に愛されるためではなく、
芸能界で大勢の人をトリコにするため、でなくてはならなかったのに_/>O
やってもーた……。
やりそう、やりそう、という空気感を出す子ではあったけれど、
本人の「わたしは裏切りませんよ」という言葉をみんな信じてきたわけです。

いやいや、もうそういうことはどーでもいいんですよ。
彼女がどういう気持ちかはどうでもいい。
みるきーが幸福なら、ラブラブなら、
まー年頃だし、いーんじゃないかと思ってた。
わたしがイライラーッときたのは、
T君がみるきーのことを、
自分にとってヤリ棄てした、魅力の感じられないオンナノコにすぎない、
とかいうようなことを裏アカのTwitterで晒し上げていたからなんですよ。

わたしは正直、写真を見てもT君の良さはちっとも判りませんでしたが、
(わたしが今好きなのは長谷川博巳だもんなぁ。
T君とはタイプがまるっきり違う)
それはT君のファンだって同じだと思います。
T君にヤリ棄ててもらえるだけありがたいと思え、ってくらいのもんでしょう。
それが、その通りになってしまうのが私は悲しい。
T君よりみるきーの方が知名度はあったので、
T君の売名に協力してしまったカタチなのも悲しい。

こういうこと、もう勘弁して欲しいです……。


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