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『すべてがFになる』で、「すべてがFになる」回が完結 [ドラマ]

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「すべてがFになる」と言えば真賀田四季博士ですね(*´ -`)
あかりんが真賀田四季を演ずるなんて! 胸熱!
と、思っていたら、案外普通に二話完結したので、
楽しみが減ってちょっぴり寂しい感じです。

ドラマは一話から面白かったので、「すべてがFになる」回への期待も大きかったのですが、
テレビドラマとしては凄くよくできていたと思います。
原作はずいぶん前に読んだきりでしたが、真賀田四季の存在感や、
本格推理系としては異例だったバリバリ理系分野というのは、
強く印象に残っていました。
というか、理系のアレコレは、まったく理解できなかったんですけれども(-。-;)
原作を未読でも充分に理解できるような親切な作りですし、
ドラマとしてはオススメです。
……あ、音楽が川井憲次さんだったのが、わたし的に萌え。
犀川の綾野剛っていうのも合ってましたし、
西之園のウザさも、武井咲ちゃんで、ある意味ぴったり(キライじゃないです)。
12月にまだ前後編が残っているので、興味をもった方はぜひヾ(´∀`)ノ


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