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タブレットから <*))>=< [情報]

入院はしてないですが寝込んだまま3月突入です((T_T))
キミコロはちゃんと出来てるんですが、
寝室からネット環境が難しいのと、
もう一度見直しがしたいという気持ちがupの邪魔をします。

 しかし、今日は今年二度めの嘔吐をしてしまい、
(正月はブリ照り、今日は昨日の焼き鳥)
トイレの籠り率がヤバイです。
吐くより下す方が多かったのに、
さすがにそろそろ消化器官が衰えてきたようです  orz

キミコロは入院してた時の妄想とは
設定を変えようかと思ってまして(*_*)
鼓の性格を甘くしようかと。
それもあって、続きのupが滞ってます。
なんとか近日中にupしますので、
もう少しお待ちくだされ  (>_<)/~~

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タブレットから(;´_ゝ`) [情報]

退院してから二週間で元に戻ったような現状です((T_T))
キミコロが嫌なとこで続いているので、
まさに物理的にも心苦しいΣ(ノд<)
再入院の可能性が高いですが、できるだけ安静に頑張ります(=_=)


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『キミコロ』 3 upしました(^_^)/ [情報]

表紙タイトル入り.jpg
『3 さよなら天国』
pixivにて無料で読めます→https://pixiv.me/nyoerun

ここが一番地獄編かなぁ(-_-;)
アイタタってほどではないですが、
イヤな流れが漂っていますね。
続きはなるべく早くにupしますので。

ちょっとしたネタバレ解説は以下に。
どうでもよい方はスルーでお願いしますm(__)m

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『キミコロ』2 upしました(^_^)/ [情報]

表紙タイトル入り.jpg
『2 会えても、会えなくても』

書きたいところを優先しているので、
ドーンと進みます。
お付き合い二年目です。

これは一応、十年くくりの話なので、
中で十年目のエピソードを書き終えたら、
推敲してまとめて一冊分としてDL販売します。
紅白(笑)やるよ~(笑)
妄想楽しいな~(´д`)

以下、ちょっとネタバレ。
イメージの元ネタを知りたくない方は見ませんように。


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退院しました(^_^)/ &BL小説をpixivにupしました [情報]

なんやかんや心不全で入院しましたが、
退院しました(^_^)/
心臓なので、特効薬もないですし、
この病気でふっと居なくなった時はお察しくださいm(__)m


表紙タイトル入り.jpg

入院前から漠然としていた妄想が止まらなくて、
とりあえず整合性とか無視してひたすらBL小説書いてまして(^^;)
タイトルが長くて、
『You with kill one another love scene』
直訳で、『君と愛し合い、殺し合うシーン』といいます。
pixivはシリーズタイトルが必要なので、
『君殺』シリーズにしました。
キミコロと読んでます。
わたしの作品の中ではかなり甘めの部類に入ると思います。
ただ、アイタタ系ではないけれど、辛みはちょいちょい入ってます。

pixiv→https://pixiv.me/nyoerun

俳優×バンドマンという設定なので、
ちょいちょい歌詞が出てきますが、
基本はナツメロなのでグレーゾーンかなぁ(^^;)
こっそり楽しんでくだされ。
主人公がバンドのヴォーカル、という設定なのに、
バンドのことはマンガ『BECK』の知識くらいしかないので、
そこらへんの本格描写はないのでご了承くださいm(__)m
昔書いた『HOT FASCIO』みたいな芸能描写が好きで、
あんな感じです。

以下、もうちょっと内容について細部を紹介しますので、
必要ない方はスルーで、どうぞ。


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SPN二次小説『奥様は悪魔、旦那様は天使』upしました_/>O [情報]

奥旦.jpg
『奥様は悪魔、旦那様は天使』

pixiv→https://pixiv.me/nyoerun

すみません(T-T) すみません(T-T)
そんなつもりはなかったのに、突然SPNって……
自分でもびっくり_/>O
ホントにそんなつもりなかったんです。

だってSPNといえば兄弟のナニとして有名だし、
そもそも私が観ていたところまでだと、
「兄貴うるせー、弟とっぽい、親父うざい」
という(すみませんすみません)感想しか持ちませんでしたし(-_-;)
いや、今でもホント、なんなの……

それがなんやかんや、
「あのクォリティでS12まで続いてるの!? なにゆえ!?」
という疑念から、なにやら地味な天使がムニャムニャで……
とりあえず天使が出るとこまで観たような観てないような。

それで4を観てみると、いつかは忘れたけれど、一話は観ていたと判明。
今になって見直してやっと、
「あっ、コレ天使だったんだ!」
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
……馬鹿じゃないの、わたし……_/>O
理解力がない!

とにかくS3までが好みでなかったんですね。
イマドキ女子向けのバフィーか、みたいな。
(バフィー大好きです)
それで、なんとなくS3の後半から脚本が練られ始めている感じは受け取りつつ、
どうしてもハマらなかった。
S4の第一話『天使降臨』は、今では何度も見直すくらい、
すごくよく出来ていると思うし、いかにも現代天使らしい、
(『コンスタンティン』とか『レギオン』とか、わたしの大好きな系統)
驕慢と多次元感がバリバリなんですが、
当時は『またわけわかんない悪魔か』と思い込んで、
(ながら観をしていたのは明白)
それきり観なくなっていたんですねぇ……

ちゃんと天使だって理解してからは、
S4をしっかり観て、S5で止まらなくなって、
(今のところS5が一番好きです)
S9まで観るのにどんだけ時間かかると思ったら、
見終わっていました_/>O

それからキャスのエピソードを見直したり、
アホのようにガブリエルの悪戯ボックスの話をリピートしたり。
(S8「マンガチックヒーロー」で
ディーンが一トンハンマーをキャスに持ち上げさせるのも好き_/>O
S8はディーンが完全にキャスを〝俺の天使〟扱いしているので、
各所に腐人を釣る罠がしかけられているのが美味い)

まぁ、くわしくはまた後日として。

シリーズがまだ続いていて、キャスもディーンもこの手のドラマの特性として、
同じ苦悩を何度も何度も味わってるわけです。
裏切ったの裏切られたの、信じてるの元彼だの、特別な絆だの('_')
それでとにかく頭の中で第三者視点のつぶやきが、
天使ラジオのごとく夢の中まで追ってくる(T-T)
嘘世界でいいから幸福な二人が見たい、どうしても。
そう思ったら夢家族ができてしまってたわけです。
すみません、すみません。
もうほんと、こういうの自分が書くと思わなかったので、
いつか恥ずかしくなったら下ろすと思いますが。
それまでは同好の士だけでも読んでくださいm(__)m

ちなみにキャス×ディーンです。
(エッチないですが夫婦です)
わたしの中では、キャスがウィンチェスター家の嫁なんですね(^^;)
サムはいつまでも思春期の弟みたいなもので、
ディーンにとっては絶対的な存在だから、
ヒエラルキーではサムより上はいない。
死んだオヤッさんですら、〝死んだ〟ってことで完全に卒業しちゃってる。
この〝死んだまま〟ってのが、
ディーンにとっては結構どうでもよくなるポイントなんだと思うんですよ。
キャスは平気で三回くらい(たぶんこの先もずっと)生き返っていますからね。
ディーンが求める限り、(即ち視聴者が求める限り)キャスは絶対死なないのがすごい。
S6以降からサムもキャスとディーンの関係の上に成り立つキャラが完成して、
それが〝キャスは兄嫁〟化だと思うんです('_')
キャスはディーンの中でサムと並ぶくらい愛する人になったり、
クラウリーより下のクソムシになったりしてると思います。
でもディーンの中でそんなに乱高下する人って、キャスだけなんですよね。
サムとは喧嘩もするしモメるけど、絶対的な弟ポジがあって、
それは決して揺るがない。
キャスと会うまで、ディーンにはたぶんそれが愛だったと思うんです。
ベニーとすら、すぐに気が合って、好きになったら一直線でしたし。
サムのためにベニーとは別れていましたけど、
キャスとはもう、好きになったり嫌いになったり、
家族になったり憎んだり、酒に逃げたり自分をゴミ扱いしたり、
いやもう、S1の頃のただウルサイばかりの兄が嘘のよう。
瞳を潤ませてキャスの名前を呼ぶディーンは、
幸せにしてやりたい兄ナンバーワンだと思います。

今年に入って、次から次に洋画沼の罠にハマッて……
本当に自分でも溺れやすいと思うのです。
二次創作に関しては、一定量吐き出してしまうと落ち着くので。
どうか生ぬるく見守ってください。

『凍りつく花』も同時進行しています。
ちょいと遅れはしますが、書いていますので、大丈夫!


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共通テーマ:テレビ

『凍りつく花 4.5』をupしました。 [情報]

凍花.jpg
『凍りつく花4.5』

4はup情報遅くなってしまって、もう上がってるんですけど、
4と4.5は中身がかぶっている部分が多いので、
DL版にする時は直してまとめます。



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『凍りつく花 3』upと、近況。 [情報]

     凍花.jpg
『凍りつく花 3』

pixivにて→https://pixiv.me/nyoerun
欠損遺体の描写が出てくるので、微グロの注意書きしてます。
4は来週にはupできるといいなぁ…(´д`)
ほのぼの要素が欠落してすみませんm(__)m
ハーレクイン要素は増えるので、最後までよろしくお願いします。


以下、例の結果です。
病気の話なので、読みたくない人は見ないでね(^_^)/

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『凍りつく花 2』upしました。 [情報]

     凍花.jpg
『凍りつく花 2』
pixivにて→https://pixiv.me/nyoerun

今日、明日と病院なので、しんどくなる前にあげときました(・д・)
1も2も読んでくださっている方がいて嬉しいです。
ありがとうございますm(__)m

今回は兄弟ほのぼのはこの章だけです。
主人公のミッカがどういう性格の少年か、
この章でだいぶ判っていただけたかなぁと思います。
ミッカについて小出しにする気はないので、
というか、そうしないとわけわかんない子だし(笑)
イマヌエルについては、『凍りつく花』では
まだ〝謎めいた大人〟のままドキドキしてもらおうかと。
この人のイメージモデルは、JBさんというより、MBさんの方です。
喋り方も、吹き替え版の独特な
色っぽく枯れてスマートな響きをイメージしています。

3はR18Gをタグに入れるか悩み中です。
やっぱり入れた方がいいかな…。
苦手な人の視点に立つと、ささいなこともゲーですよね。
そうすると、4,6,7章がG対象になっちゃうなぁ。
……あ、5章はみんな大好きパーティーシーンだよ(*^_^*)
ただ、わたしの小説読む人が
エロとかグロとか苦手とも思えないんですけど(笑)
本当に、ごく一握りながらも、
ずっと読んでくださっている方々には感謝しています。
心から、心から、心から、ありがとうございます。
どんなに途中で闇描写が続いても、
最後は必ずスカッと爽やかをお約束します。

3はほのぼのディナーから一転、
いよいよ事件の闇に踏み込んでいきます。
とはいえもちろんハーレクインもあるよ(^_^)/

ページ数が予定より増えていってゴメンナサイ。
想定より倍になってる_/>O
物書きには二種類いて、映像が頭の中にある派とない派で、
わたしは〝映像がある派〟なんです。
映像があると事細かに描写したくなって
無駄な説明文が増えちゃうんですよね(T-T)
ミッカがどんな服着てたっていいのに、
〝フード付きの黒っぽい服〟でいいのに、
3でも執拗にそのスタイルを追っています_/>O

ただ、だからって皆さんに同じ脳内図版を見て欲しいわけではないんですよ。
わたしは、作品イメージは公開した時から
読んだ人の数だけ展開していい派でもあります。

3は近日中にupします。
4は少し後になるかな。
最後までよろしくお願いしますm(__)m


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『凍りつく花 1』upしました。 [情報]

 
     凍花.jpg
『凍りつく花 1』

pixiv→https://pixiv.me/nyoerun

さっそく読んでくださってる方もいて嬉しいです~(^_^)/
評価も嬉しい(/_;) ありがとうございますm(__)m

以下、作品の前説みたいなものなので、
興味のない方はスルーしてください。


表紙の文字はスウェーデン語です。
基本的に、中の名称もスウェーデンかフィンランド語を使用するようにしています。
食べ物や文化などもそこらへん。
デンマークのスモーブロー(オープンサンド)が美味しそうすぎるけど、
自分で作れそうで、
でも絶対これ、素材が超良くないとアカンやつ、って感じなので、ジレンマです。

物語の舞台、〈アンヴィアキア王国〉は、
地理的にスウェーデンの先っぽ、コペンハーゲンとかの位置イメージですが、
これも流動的で、政治的な立場はバルト三国付近に近いので、
でもイギリスに植民地化されなかった同盟国でもあり、
オランダまで下がりすぎると失敗というか(笑)
政治的な話は突っ込んで語る気はないです。
でもあのへんのほの暗い狂気や恐怖は、
物語上どうしても浮かび上がってきます。

『凍りつく花』は全部で6章か7章予定です。
一章でシブ上の一万字くらいなので、
全体でたぶん文庫一冊分くらいのボリュームかな。
急に例の発作がきたら寝込む可能性もあるので、
そこらへんでの遅延はご容赦くださいm(__)m

今回は十四人兄弟の上の八人と、
王子様二人の紹介が入っています(笑)
なんだよ、十四人兄弟って(笑)
イギリスの大家族、ラドフォードさんの紹介番組を観て、
書きたくなっちゃったんだもの(-_-;)
ラドフォードさんとこの兄弟は十九人で、更に増えそうだし。
あ、この話の兄弟は増えません。
14人のままです。
また、現実的に年子はありえないと思うんですが、年子です。
そこらへんはフィクションなので。
もちろん王子とか言っても、架空の国なので。
この先はもちろん、王様とかも出てきちゃいますよ~(´д`)

読んで頂いた方の中には一部まるわかりでしょうが、
主人公のモデルは某スパイ映画のクォーターマスター
攻のモデルはその主役の方です。
話はイギリスのサスペンス、『アナ・トラヴィス 第二話 模倣犯』と、
ダニクレ版の『ミレニアム』、また、廃墟写真などの空気感をイメージしています。
最初はあまりに露骨だったのでRPSに挑戦しようと思ったんですが、
まったく向いていない、逆に本当に才能ナイっ、とわかったので、
道の外れの方で、「ちょっと失礼します…」という感じであげることにしました。
エロと違って、これはさすがに誰にも読んでもらえないのは寂しすぎて。

3章までは出来ているので、割にすぐ上げる予定です。
よろしくお願いしますm(__)m


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